「脳卒中患者の歩行障害に対するスマートリハビリボールを用いた課題志向型訓練の効果」について臨床研究を開始しました

夢のまち訪問看護リハビリステーションにて「脳卒中患者の歩行障害に対するスマートリハビリボールを用いた課題志向型訓練の効果」について臨床研究を開始しました。

 

臨床研究についての詳しい情報はこちら

https://upload.umin.ac.jp/cgi-open-bin/ctr/ctr_view.cgi?recptno=R000050921

(UMIN)

 

※UMINとは大学病院医療情報ネットワーク(University Hospital Medical Information Network = UMIN)の略称。

最新の医学・医療情報の提供、大学病院間の作業の共同化、医学・医療上の交流の支援、医学研究の支援、データの標準化と諸統計の整備を目的とした、医療関係者のための重要な情報インフラストラクチャーです。

地域の「困った」を「ありがとう」に変える。®
ドットライングループ
コーポレートサイト

×