新入職職員の紹介:幕張事業所へ2月入職 看護師髙橋亜弓

こんにちは。夢のまち訪問看護リハビリステーション統括所長の倉形です。

今回は、2月入職のスタッフを紹介させて頂きます。

幕張事業所に2月に入職した髙橋亜弓(たかはしあゆみ)です。

 

1.血液型は?

→A型です。

A型ぽいと言われます。以前の職場では、職場一おむつ交換が几帳面でキレイと言われていました。 

 

 

2.出身地は?

→北海道です。夕張市の近くです。

北海道の良い所は、食べ物がおいしく、空気がきれいな所です。

 

 

3.趣味は?

→お菓子作りです。

製菓調理専門学校 を卒業しています。

ショートケーキやデコレーションケーキが得意です。

 

 

*倉形注:↑これらの写真は、髙橋お手製のお菓子です。プロレベルまで極めるという言葉通りです!!

 

 

4.自分の性格を一言で表すと?

→何事にも全力投球です。

趣味などやり始めると徹底的にやる。プロレベルまで極めます。こだわりが強いです

 

 

5.好きな食べ物は何ですか?

→お寿司です。

中トロが一番好きです。

 

 

6.嫌いな食べ物は何ですか?

→わさびです。

一番好きな食べ物はお寿司ですが、わさびの風味は苦手です。

寿司はさび抜きです。

 

 

7.今までの経歴を教えて下さい

→高校の看護科を卒業後、中規模の脳外科専門病院と療養型の病院混合病棟に勤務しました。その後、製菓専門学校で製菓の勉強をするために、二次救急の病院で働いていました(昼仕事、夜学校なのでとても忙しかったです)。

 

8.今までで一番うれしかったことは何ですか?

→認知症がある患者さんが、あちこちに「(担当看護師)髙橋さん」と名前を書いて、自分の名前を書いて覚えようとしてくれたこと。その患者さんは、医師に「余命が長くない」と告げられていましたが、その後ドンドン回復し、杖歩行で帰宅できるようになったこともあり、うれしい思い出として記憶に残っています。

 

 

9.入社して2週間がたちますが、感想は?

→先輩スタッフが業務をとても丁寧に教えてくれました。業務で使用するアプリなどは、まだまだ練習が必要です。。。

 

 

8.これからの抱負をどうぞ

→病院勤務時代は、自分の強みは「患者さんへの思いが強い所」だと考えていました。ただ、夢のまち訪看の先輩スタッフは、感動する位利用者さん思いの方が揃っています。

「利用者さん思いの看護師」であることは、当たり前の環境なので、他の強みを身に付けます。コロナウイルスの感染状況もまだまだ予断を許さない環境ですので、呼吸の知識をもっと高めたいと考えています。先日、同時期に入職したスタッフと呼吸に関する認定資格を取ることを誓い合いました!!

 

 

10.読んで頂いている皆様に一言をお願いします

→急性期から週末期まで幅広く経験しました。これらの経験を通じて利用者様・ご家族様のお役に立てる様に頑張ります。

病院では業務量が過多であったこともあり、なかなかできなかった、「個々の利用者様のニーズに寄り添った看護」を実現できるように頑張ります。是非、宜しくお願い致します。

 

 

髙橋の印象は、『知的好奇心が旺盛で、困っている人をほっておけない人』です。

看護師としての勤務の傍らで製菓学校に通ったエピソードなど、体力的に辛かったであろう経験も、キラキラした目で話していました。自分の好きなことに全力で向かっていく姿勢は、看護師としても発揮させれ、多くの患者様を大切にしてきたことが伝わってきました。

訪問看護という、髙橋にとって新しいフィールドでも、持ち前の「ご利用者様想いの姿勢」でお役に立てるはずです。ご自宅での生活を明るくサポートして欲しいご利用者様は是非お気軽にご相談ください。

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

地域の「困った」を「ありがとう」に変える。

 

夢のまちプロジェクトでは、共に働く新しい仲間を募集中です。

 

夢のまちプロジェクトは、ドットライングループで進めている「大切な人をもっと大切に」する取り組みです。

 

『地域の「困った」を「ありがとう」に変える』ため医療、介護、障害福祉、人材紹介、保育事業等様々な分野で進行中です。

 

詳しくは採用サイトをご覧ください!

 

【夢のまちプロジェクト リクルートサイト】

https://pj.dotline-jp.com/

 

 

【ドットライングループ コーポレートサイト】

https://www.dotline-jp.com/

 

 

夢のまちプロジェクトのyoutubeチャンネルもご覧ください!

https://www.youtube.com/channel/UCU95yl4rQhlvxe8f9fF7EiQ

この記事を書いた人

地域の「困った」を「ありがとう」に変える。®
ドットライングループ
コーポレートサイト

×