エリア長 倉形裕史が第三著者として関わった演題が、第72回 北海道理学療法士学術大会で最優秀演題賞を受賞しました。

エリア長 倉形が第三著者として関わった演題が、第72回 北海道理学療法士学術大会で約70演題の中から最優秀演題を受賞しました。
現在、査読付き国際医学誌への投稿を行っています。採択・公開されましたら是非ご笑覧下さい。
  

 

倉形裕史(くらかたひろし)

千葉県千葉市出身
千葉県立八千代高校、北里大学医療衛生学部、北里大学大学院医療系研究科卒。
東京医科大学茨城医療センターなどで理学療法士として勤務。2017年ドットライングループ「夢のまち訪問看護リハビリステーション都賀」に入社。2018年から2019年にかけてUniversity college London (London, UK)への留学を経てドットライングループに復帰。2020年訪問看護事業統括所長に就任。

 

 

 

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